久々の帰るコール
2008年、仕事が始まり自宅滞在期間が1日の四分の1に近い。
昼休みが削られ会議が社内外で昼夜問わず続くと、庶務を処理する時間もない。
飯も食えず終電まで資料準備して、翌日13時間ぶっ通し会議で話し続けると、声も枯れるわ。
さすがにキツイ。体もキツイ。思考が続かず今日は早めに帰宅の久々の帰るコール。
アトムが受けてうれしそうに話す。その後ろで「私もぉ~」とウランが叫ぶ声が聞こえる。
あ~、涙でそう。
皆、ありがと。
暮らしの記録はきっと自身のみちしるべ
2008年1月10日
2008年、仕事が始まり自宅滞在期間が1日の四分の1に近い。
昼休みが削られ会議が社内外で昼夜問わず続くと、庶務を処理する時間もない。
飯も食えず終電まで資料準備して、翌日13時間ぶっ通し会議で話し続けると、声も枯れるわ。
さすがにキツイ。体もキツイ。思考が続かず今日は早めに帰宅の久々の帰るコール。
アトムが受けてうれしそうに話す。その後ろで「私もぉ~」とウランが叫ぶ声が聞こえる。
あ~、涙でそう。
皆、ありがと。