図書館で本を...
仕事が定時に終われば真っ直ぐ帰路につきたいし、残業となれば夜は遅い。子連れで本屋というわけにもいかない。
唯一、本を眺められるのはやはり図書館。
アトムとウランも成長し、多少なりとも自ら絵本を読みふけってくれるようになった。
アトムに「ウランと一緒にいるんだよ」と頼んで、数十メートル離れた本棚にドキドキのおでかけ(?)。これが、できるようになった。プチハッピー...。
顔見知りのママやお友達がいると、連れ去りの恐れはなく、なお安心。
そんなんで、目に付いた本を読むようにしている。『幸福な営業マン―営業の仕事は嫌いですか?』もそのひとつ。
ワタクシ、営業職ではないんですけど、読みやすかったしおもしろかったので。
そうそう、わが街の図書館、『てんきち母ちゃんちの毎日ごはん』の所蔵が1冊から3冊に増冊されていた。
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