シール剥がし
日曜大工、格好よく言えばDIY。ホームセンターにてステンレスパイプにU字型ボルトやナットを購入。まとめ買いなら箱に入ってお得なんですけど、それ程数が必要な訳もなく、結局ばら売り商品を選ぶ。POSシステム全盛ですから当たり前といえば当たり前なのですけど、ご丁寧にひとつひとつ商品に商品名やバーコードが印字されたシールが貼られているんですよね。
このシールを剥がすのがこれまた面倒な訳です。確か我が家には「シールはがし」が確かあったのですが、あることを思い出しましたよ。熱風を当てると値札(シール)が面白いように剥がれると記憶がよみがえる。それは「ドライヤー」なり。本の値札が剥がせるのならば、本より熱に強いステンレスに熱風をあてても平気だろうという訳で実践しました。・・・おぉ、剥がれる。ちょっと感動。うまく剥がせず、糊が残った部分に熱風をあてて乾拭きするとあら不思議、きれいになりました。
プロに聞くものですね....。
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コメント[6]
ワタシもコレで、剥がします。
…が、モノによっては、かなり熱くなりますので、気をつけましょう。
二十歳頃、教わった術を試したく、ウチ中のシールをこれで剥がし、
ついに火傷をしたアホ学生がおりましたゆえ。(笑)
金属系、ヤバイです。
Posted by アンティーク・マム at 2006年12月 5日 17:58 | 返信
マムさん、コメントありがとうございます。
確かにステンレスが熱かったです。子ども達には金属系は任せられないですね。ヤバイです。
Posted by mytech ? at 2006年12月 6日 01:11 | 返信
mytechさんはようございます。
連日のトラックバック有難うございます。おかげで投降記事もないのにカウントが100を越えています。(アリガタイ)
ドライヤーの熱風っていろいろ使えるんです。ホントは極秘情報なんですが・・・保育社のカラーブックスはビニルカバーが命なんですね、それでビニルカバーの交換とかビニルの劣化で表紙がたわんでしまったときも熱風でビニールカバーは殆ど修復可能なんです。熱風当ててビニールを伸ばして本にかけ直し、あとは重たい本を上から10冊も積んで寝かしておけば忘れた頃にはホレ!この通り~もう新品同様です(^-^)/
Posted by 寅の子文庫 at 2006年12月 6日 06:20 | 返信
おっ、なんか作りだしましたね。
可動収納・・
の、取手?
Posted by しだ at 2006年12月 6日 13:19 | 返信
しださん、こんばんは。
可動収納ではありませんが、ちびちびと作っております。
Posted by mytech ? at 2006年12月 7日 00:03 | 返信
寅の子文庫さん、こんばんは。
熱風をあてるとビニールが伸びるんですか? 縮んでしまう気がするのですが、そこは微妙な加減でプロの技なんでしょうね。
Posted by mytech ? at 2006年12月 7日 00:06 | 返信
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